一文不通(いちもんふつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「一文不通」の意味を解説します。

一文不通
読み方
いちもんふつう
意味
無学で文字を知らないこと。読み書きができないこと。
タグ
「い」から始まる四字熟語
一文不通

「い」から始まる四字熟語

いっぽいっすう
人が歩けば自分も歩き、小走りになれば、たいした考えもなく追従して小走りになること。
いっきょいちえい
一定の形を保つことなく、消えたり満ちたり常に変化して予測しがたいことのたとえ。
いっきょさんはん
頭の回転が速いこと。
いざんとうかい
自然を征服しようとするくらい意気込みの盛んなさま。
いきしょうてん
非常に元気なこと。
いっすいせんにち
ものすごくおいしい酒のこと。
いらんとうせき
卵を石に投げても石は傷つかない。
いちろくぎんこう
質屋のこと。

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