せつがくそうは
冷たい雪や霜にも負けず、その雪や霜のように白く咲く梅の花のこと。
せきうちんせん
羽のように軽いものも、たくさん積めば重くなって船を沈めるようになる意から、小事も積もり積もれば大事になることのたとえ。
せきうちんしゅう
小さなものであっても、たくさん集まれば大きな力となるというたとえ。
ぜんしゃのてつ
前の車のわだち、前の人のたどった道。
せいどくようこう
聖人が作った素晴らしい本を読んでも、行動すると普通の人と変わらないこと。
せいじんくんし
人の模範となり慕われ立派な知識や教養を身につけた理想的な人物。
ぜひのこころ
物事の善悪いを正しく見分けることのできる心。
せいらうんぷ
星のように点々と連なり,雲のように多く群がり集まること。