雪萼霜葩(せつがくそうは)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「雪萼霜葩」の意味を解説します。

雪萼霜葩
読み方
せつがくそうは
意味
冷たい雪や霜にも負けず、その雪や霜のように白く咲く梅の花のこと。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
雪萼霜葩

「せ」から始まる四字熟語

せんぺんばんか
局面や状況などがさまざまに変化してきわまることがないこと。
せいしょうらくしょく
友人との交友関係が途切れそうになることのたとえ。
せきそうのしん
一般の人民。
せっかんかんげん
臣下が君主を厳しくいさめること。
せいあのけん
井の中の蛙大海を知らず。
せいちゅうむひ
比較することが出来ないほどの純粋な忠義心。
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俗世間の雑念妄想を断ち切ること。
ぜんとりょうえん
目的達成までの道のりや時間が、まだ長く残っているさま。

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