積羽沈舟(せきうちんしゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「積羽沈舟」の意味を解説します。

積羽沈舟
読み方
せきうちんしゅう
意味
小さなものであっても、たくさん集まれば大きな力となるというたとえ。羽毛のように軽いものも、多く積もれば舟を沈める重さになる意から。
タグ
「せ」から始まる四字熟語
積羽沈舟

「せ」から始まる四字熟語

せいてんのへきれき
全く予想すらしていなかった急な出来事。
せいあいふべつ
旅をするときに着る服装のこと。
せんかごか
最初に花が咲き、その後果実がなること。
せつげつふうか
四季折々の自然の美しい景色のこと。
ぜんごしょち
後始末をきちんとすること。
せいりしべつ
人の世の中でもこのうえない悲しい別れ。
ぜっとうらくち
多弁にすぎると舌がぬけて地に落ちる。
せいきしき
人が今生きているのは、仮にこの世に身をおいているだけであり、死ぬことは故郷に帰るように、本来いるべきところに落ち着くことだということ。

積羽沈舟のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす