せんせきこうこう
自然や山水の中で暮らしたいという気持ちが非常に強いこと。
せっちゅう(の)しょうはく
志や節操・主義を堅く守ることのたとえ。
せんそうじょこん
草を刈り、根を取り除いて二度とはえてこないようにすることから、禍をもとから断ち切り、問題を解決すること。
せつでい(の)こうそう
世間の出来事や人の行いなどが消えてしまって、跡かたのないこと。
せんえいいこう
貴婦人たちが寄り集まる優雅な会合の様子。
せきへきひほう
直径が一尺ほどもある大きく見事な宝玉よりも、もっと尊く価値のあるものは時間である。
せんれんきはつ
物価が安いときに買い入れて、物価が高騰したときに売り出す物価安定策のこと。