頭寒足熱(ずかんそくねつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「頭寒足熱」の意味を解説します。

頭寒足熱
読み方
ずかんそくねつ
意味
頭部を冷たく冷やし、足部を暖かくすること。また、その状態。
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「す」から始まる四字熟語
頭寒足熱

「す」から始まる四字熟語

すいてんいっぺき
水と空とが一続きになって、一様に青々としていること。
すいこうせってん
月光が川面に映って輝き、その水面がはるかかなたで天に接していること。
すいげつきょうか
水に映る月と鏡に映る花。
すいてんほうふつ
海上遠く、空と水面とがひと続きになっていて境界がはっきりしないこと。
ずいかんずいひつ
思うまま感じるままに書き付けること。
ずさんだつろう
物事のやり方が粗雑で、誤りや手抜かりが多いこと。
すいすいさいさい
水の流れ落ちるさま。
ずいきかつごう
心から喜んで仏道に帰依し、深く仏を信仰すること。

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