四海困窮(しかいこんきゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四海困窮」の意味を解説します。

四海困窮
読み方
しかいこんきゅう
意味
天下の人民が困り果て行き詰まって処置に苦しむこと。
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「し」から始まる四字熟語
四海困窮

「し」から始まる四字熟語

しゅくこうやしん
夙に興き夜に寝ぬ。
しざんけつが
激しい戦闘のたとえ。
しゅそりょうたん
心をきめかねること。
じぼうじき
希望を失い、自分などどうなってもいいとやけくそになること。
しんいつしゅに
臣下として仕える身は一つであるが、主君として仕えるべき人は数多くある。
しけんなんし
礼の道を守るために、周りに惑わされず自分の考えを信じること。
しょうていぎょくはく
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。
しゅしゅたいと
いたずらに古い習慣やしきたりにとらわれて、融通がきかないたとえ。

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