四海困窮(しかいこんきゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四海困窮」の意味を解説します。

四海困窮
読み方
しかいこんきゅう
意味
天下の人民が困り果て行き詰まって処置に苦しむこと。
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「し」から始まる四字熟語
四海困窮

「し」から始まる四字熟語

しゅうちゅうてきこく
君主が徳を修めなければ、味方も敵になるということ。
しんろうかいし
光の異常屈折によって起こる気象光学現象の蜃気楼(しんきろう)のこと。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。
じゅうねんいっけん
長い間、武術の修練を積むこと。
しこうきゅうまい
被害が次第に拡大して、ついには本体に及んでしまうこと。
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自分自身の中で、論理や行動が食い違い、つじつまが合わなくなること。
しりめいげん
最も道理に合った透徹した言葉。
しゅうなんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。

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