しゅにゅうぜっしゅつ
酒を飲むとおしゃべりになり失言で身を滅ぼす事もあるので、酒を慎めという戒め。
しょうこいんめつ
事実・真実を明らかにするよりどころとなる物事をなくすこと。
しんこういらん
あわてて心が乱れ、何がなんだか分からなくなってしまう状態。
じじゅほうらく
自らの悟りの境地を深く味わい楽しむこと。
しんりょうとうか
秋の初めの涼しくなり始めたころは、明かりの下で読書をするのにふさわしい時期である意。
しんいつしゅに
臣下として仕える身は一つであるが、主君として仕えるべき人は数多くある。
しょうじょしへき
司馬相如は若いころ非常に生活に困り、家はただ四方の壁しかなかった故事。
しゅぞくきふう
風俗・習慣を異にする民族が、他民族のそれに従い染まること。