相如四壁(しょうじょしへき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「相如四壁」の意味を解説します。

相如四壁
読み方
しょうじょしへき
意味
司馬相如は若いころ非常に生活に困り、家はただ四方の壁しかなかった故事。
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「し」から始まる四字熟語
相如四壁

「し」から始まる四字熟語

しょてんぼうりん
釈迦が初めて仏教の教義を人びとに説いた出来事を指す。
しりしよく
自分の利益や、自分の欲求を満たすことだけを考えて行動すること。
しほうのこころざし
四方をめぐる志。
しんけいえんりょ
深いはかりごと、および将来に対する考え。
しめんそか
周りを敵や反対者に囲まれており、味方がいなくて孤立している状態のこと。
しんせいらくらく
明け方の空に星が次々に消えてまばらになるように、年をとって同年配の友人がしだいに少なくなることをいう。
しんたいりょうなん
どうにもこうにもならないさま。
しゅうしんのけい
一生涯のために立てるはかりごと。

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