相如四壁(しょうじょしへき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「相如四壁」の意味を解説します。

相如四壁
読み方
しょうじょしへき
意味
司馬相如は若いころ非常に生活に困り、家はただ四方の壁しかなかった故事。
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「し」から始まる四字熟語
相如四壁

「し」から始まる四字熟語

じごしょうだく
関係者の承諾を必要とする行為を、時間的な事情などで承諾を受けずに行ったとき、事がすんだあとで、それについての承諾を受けること。
じんちゅうほうこく
忠節を尽くし、国から受けた恩に報いること。
しょくむたいまん
職業上の義務をなまけて怠ること。
じんいとうた
人工的に生物の品種改良を行い、その形質を一定の方向に変化させ、目的にかなった型の固体だけを選び残していくこと。
しんにゅうやき
朝早く官舎に入って、夜遅く帰ること。
しせいせんし
明代に贈られた孔子の尊号。
しせきのち
非常に狭い土地。
しこうさくご
新しい状況や問題に当面して、解決する見通しが立たない場合、いろいろ試みて失敗を繰り返すうちに、偶然成功した反応が、次第に確立されていく過程。

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