初転法輪(しょてんぼうりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「初転法輪」の意味を解説します。

初転法輪
読み方
しょてんぼうりん
意味
釈迦が初めて仏教の教義を人びとに説いた出来事を指す。
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「し」から始まる四字熟語
初転法輪

「し」から始まる四字熟語

しょうじふじょう
人間の寿命がいつ尽きるかは、老若にかかわりなく、老人が先に死に、若者が後から死ぬとは限らないこと。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
しょうもんゆうしょう
将軍を出すような格の高い家からはまた将軍が出る。
しょうかてんこう
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
しつぼうらくたん
希望を失って、がっかりすること。
しきななそく
茶道、千利休が説いた茶のこころ。
じゃちかんねい
性格がひねくれていて、ずるがしこく立ち回ること。
じょういんとうた
余分な人間を減らす。

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