初転法輪(しょてんぼうりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「初転法輪」の意味を解説します。

初転法輪
読み方
しょてんぼうりん
意味
釈迦が初めて仏教の教義を人びとに説いた出来事を指す。
タグ
「し」から始まる四字熟語
初転法輪

「し」から始まる四字熟語

じょうろうかしつ
貧乏なあばら屋のさま。
しちしはちぜつ
七つのくちばしと八枚の舌の意。
じゅんじょうかれん
心が純粋で、いじらしくかわいらしいさま。
しょくむたいまん
職業上の義務をなまけて怠ること。
しんじんかめつ
人が亡くなること。
しらんのまじわり
才能のある優れた人と結び付くこと。
しんしんそういん
「心」と「心」が「相(たがい)に」「印(しるし)」を押すように響き合うことから、言葉を交わさなくても気持ちや考えが自然と伝わる関係を表します。
しんしんこうじゃく
統合失調症や感情障害などの疾患や、薬物・アルコールの摂取などにより、善悪を判断し、それに基づいて行動する能力がきわめて低下した状態。

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