初転法輪(しょてんぼうりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「初転法輪」の意味を解説します。

初転法輪
読み方
しょてんぼうりん
意味
釈迦が初めて仏教の教義を人びとに説いた出来事を指す。
タグ
「し」から始まる四字熟語
初転法輪

「し」から始まる四字熟語

じくろせんり
多数の船がはるかかなたまで連なること。
じょうびふかい
日ごろから気を緩めることなく準備を整えておくこと。
しくはちがい
大通りがあらゆる方面に通じた大きな街のこと。
しもくこふん
ふくろうのような鋭い目つきと、虎のように残忍で恐ろしい口。
しゅうみょうのもん
全てのものが生まれ出るとされる門のこと。
しんいんひょうびょう
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。
しゃしょうせんば
将を射んと欲せば先ず馬を射よ。
しんこんこてい
物事の基礎をしっかりゆるがないように固めること。

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