深根固柢(しんこんこてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「深根固柢」の意味を解説します。

深根固柢
読み方
しんこんこてい
意味
物事の基礎をしっかりゆるがないように固めること。固蒂とも書く。
タグ
「し」から始まる四字熟語
深根固柢

「し」から始まる四字熟語

じゅうねんいっけん
長い間、武術の修練を積むこと。
じゅうばこうそう
戦場にあって忙しく軍務を行うこと。
じゅっしいっしょう
ほとんど死を避けられない危険な状況や状態の中で、かろうじて助かること。
じゅうのうせいごう
柔能く剛を制す。
しんじこうめい
心が清く正しく、広いさま。
しちじゅうこき
人生七十、古来稀(ま)れなり。
しょうめんやしゃ
表向きは柔和でありながら、心の底は陰険そのものであったりする事。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。

深根固柢のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす