七十古稀(しちじゅうこき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七十古稀」の意味を解説します。

七十古稀
読み方
しちじゅうこき
意味
人生七十、古来稀(ま)れなり。七十歳まで生きる人は少ないということ。古希とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
七十古稀

「し」から始まる四字熟語

じょうざん(の)だせい
先陣と後陣、また右翼と左翼が、互いに連携して攻撃や防御をするため、すきがない陣法のこと。
しんせきちき
親しい人々。
じんめんじゅうしん
冷酷で、恩義や人情をわきまえず、恥などを知らない人のこと。
しんやけんどう
早朝から夜遅くまで大急ぎで行うこと。
しこうじゅうちく
ぶたなみにあしらい、獣なみに養う。
しんらばんしょう
宇宙間に存在する数限りない一切のものごと。
しょくふりこう
身分は低いが、口が達者な男のこと。
しんしょくひっこう
文筆で生計をたてること。

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