進退両難(しんたいりょうなん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「進退両難」の意味を解説します。

進退両難
読み方
しんたいりょうなん
意味
どうにもこうにもならないさま。にっちもさっちもいかないさま。進むことも退くことも困難な様子。
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「し」から始まる四字熟語
進退両難

「し」から始まる四字熟語

しどうのまじわり
商売上の付き合い。
しせきのち
非常に狭い土地。
しゅうしいっかん
始めから終りまで変らないこと。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
じこんじご
今より後やこれから、今後という意味。
しゅそりょうたん
心をきめかねること。
しりょふんべつ
物事に注意深く考えをめぐらし、判断すること。
しんろうしんぷ
「新郎」と「新婦」結婚したばかりの男女。

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