じんちゅうみまい
戦場にいる人をたずね,金品を贈って慰問すること。
しきょうしじゅん
人の言動にこのうえなく素直に従うこと。
しょうつきめいにち
一周忌以後、その人が死んだ月日と同じ月日。
しゅぶそくとう
大きな喜びなどで、気持ちが高ぶって、思わずそれが身振り手振りとなって現れること。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。
しんせんしそう
養生・錬丹・方術といったいわゆる神仙術により神人・仙人になることを目指す思想。
ししょごきょう
儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。
じゅぼくさんぶ
書道で筆が力強いこと,議論・見解・分析や人物・性格の描写が鋭く本質に触れること。