四書五経(ししょごきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典
四字熟語辞典「四書五経」の意味を解説します。
四書五経
- 読み方
- ししょごきょう
- 意味
- 儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。四書とは、礼記中の大学・中庸の2編と、論語・孟子の総称。五経とは、易・書・詩・礼・春秋という五つの経書。
- タグ
- 「し」から始まる四字熟語




「し」から始まる四字熟語
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
