四書五経(ししょごきょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四書五経」の意味を解説します。

四書五経
読み方
ししょごきょう
意味
儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。四書とは、礼記中の大学・中庸の2編と、論語・孟子の総称。五経とは、易・書・詩・礼・春秋という五つの経書。
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「し」から始まる四字熟語
四書五経

「し」から始まる四字熟語

しんしんそういん
「心」と「心」が「相(たがい)に」「印(しるし)」を押すように響き合うことから、言葉を交わさなくても気持ちや考えが自然と伝わる関係を表します。
しきこうよう
集団のやる気や熱意、意気込みが高くなること。
じゅうまんおくど
この世から、阿弥陀仏がいるという極楽浄土に至るまでの間に、無数にあるという仏土。
しじょうのていし
孔子の門人。
しんちゅうのむし
体内に寄生して、死に至らしめる虫。
しいかかんげん
漢詩や和歌を吟じ、楽器を奏でること。
ししそんそん
子孫を強めていう語。
じんちくむがい
①人や動物に対して害がないこと。

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