鐘鼎玉帛(しょうていぎょくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鼎玉帛」の意味を解説します。

鐘鼎玉帛
読み方
しょうていぎょくはく
意味
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。鼎は、なべ。
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「し」から始まる四字熟語
鐘鼎玉帛

「し」から始まる四字熟語

じょうびふかい
日ごろから気を緩めることなく準備を整えておくこと。
しゅんぷうまんめん
春の風が頬にいっぱい。
しろくじちゅう
一日中。
ししんきょくとつ
かまどの周りにある薪を他に移し、煙突を曲げて、火事になるのを防ぐ意味から、災難を未然に防ぐことのたとえ。
したさきさんずん
口先だけの巧みな弁舌。
しんしんこうじゃく
統合失調症や感情障害などの疾患や、薬物・アルコールの摂取などにより、善悪を判断し、それに基づいて行動する能力がきわめて低下した状態。
しゅうなんしょうけい
正規の試験などを受けることなく官職につくこと。
しじんそうおう
風水における好適地の条件のこと。

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