鐘鼎玉帛(しょうていぎょくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鼎玉帛」の意味を解説します。

鐘鼎玉帛
読み方
しょうていぎょくはく
意味
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。鼎は、なべ。
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「し」から始まる四字熟語
鐘鼎玉帛

「し」から始まる四字熟語

じひにんにく
慈しみの気持ちを持って、いかなる困難にも耐え忍ぶこと。
じゅんいつむざつ
混じり気がないさま。
しょうしせんばん
非常にばかばかしいこと、おかしいこと。
じっしつきゅうくう
災害や戦乱、暴政などで住民がいなくなり、十軒に九軒が空き家になって村が閑散としている様子。
しゅうしのか
子宝に恵まれ、子孫が栄えること。
じゆうほうにん
口を出したり、考えを押し付けたりせずに、それぞれに思うままにやらせること。
しめなわ
鳥居や神棚などに飾ったり、神域を区別するために用いたりする縄のこと。
ししじんじん
学徳そなえた立派な人。

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