鐘鼎玉帛(しょうていぎょくはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鐘鼎玉帛」の意味を解説します。

鐘鼎玉帛
読み方
しょうていぎょくはく
意味
食前に音楽が奏せられ、食堂には山海の珍味が並べられ、酒盛りのあとでは、玉や帛(きぬ)の引出物が出る豪華な宴。鼎は、なべ。
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「し」から始まる四字熟語
鐘鼎玉帛

「し」から始まる四字熟語

じだいしゅぎ
自分の信念をもたず、支配的な勢力や風潮に迎合して自己保身を図ろうとする態度・考え方。
しらんのまじわり
才能のある優れた人と結び付くこと。
じょうじゅうざが
すわっているときも横になっているときも、いつも。
じじぶつぶつ
一つ一つのあらゆる物事のこと。
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度を越した贅沢をし、不道徳な楽しみにふけること。
しんししゅくじょ
教養や気品あふれる礼儀正しい男女。
しせきせんり
考えようによっては、短い距離も千里の遠さに感じられることのたとえ。
しつぼくごうけん
誠実で飾り毛がなく、たくましく、しっかりしていること。

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