四六時中(しろくじちゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四六時中」の意味を解説します。

四六時中
読み方
しろくじちゅう
意味
一日中。また、日夜。いつも。昔の「二六時(にろくじ)」を今の24時制に直していったもの。
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「し」から始まる四字熟語
四六時中

「し」から始まる四字熟語

じゅんぷうびぞく
すなおで人情の厚い、美しい風俗・風習。
しいかかんげん
漢詩や和歌を吟じ、楽器を奏でること。
しらんのしつ
善人・君子あるいは、善人・君子が居る所。
しつげんきょしょく
せかせかしたものの言い方と,あわてた顔つき。
しんてんがいち
天をふるわせ、地をおどろかす。
しかついんちん
目先のことだけを考えて後の結果を顧みないこと。
しいはちばん
昔の中国で、四方八方の異民族をさげすんでいった語。
しちしょうしちきん
敵を自由自在に捕らえたり逃がしたりして、こちらの実力を見せつけて心服させること。

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