四六時中(しろくじちゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「四六時中」の意味を解説します。

四六時中
読み方
しろくじちゅう
意味
一日中。また、日夜。いつも。昔の「二六時(にろくじ)」を今の24時制に直していったもの。
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「し」から始まる四字熟語
四六時中

「し」から始まる四字熟語

しょうようむい
自然に従ってゆったりとしており、思慮を労して人為を施すことをしないこと。
じじょうじばく
自分の心がけ・言葉・行為のために、自由な動きがとれず苦しい立場になること。
しゅのうはんたい
大酒を飲み、飯を腹一杯食うだけで何の役にも立たない人のことをあざけって言う。
しゅうしのか
子宝に恵まれ、子孫が栄えること。
しょうじょうのめいしゅ
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
じっせんきゅうこう
理論や信条などを、自分自身の力で実際に進んで行動してみること。
じゅそくたじょく
寿ければ則ち辱多し。
ししふんじん
獅子がふるい立ったように、勢いの甚だ盛んなこと。

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