酒嚢飯袋(しゅのうはんたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「酒嚢飯袋」の意味を解説します。

酒嚢飯袋
読み方
しゅのうはんたい
意味
大酒を飲み、飯を腹一杯食うだけで何の役にも立たない人のことをあざけって言う。
タグ
「し」から始まる四字熟語
酒嚢飯袋

「し」から始まる四字熟語

じゅぼのおもい
幼い子供が親を想って追い求めること。
しんけいえんりょ
深いはかりごと、および将来に対する考え。
しょうぼくりんじょ
廟の霊位の席次には一定の序列があること。
しんそうしんり
人間の心(魂)には意識の下層において、更に深い層が存在し、無意識的なプロセスがこれらの層にあって進行しており、これを深層心理とよぶ。
しゅじゅぎょっこう
昔、高貴な人の死を送るに際して、玉を綴った短衣や玉を飾った美麗な箱をもってしたことから、一般に美しく、きらびやかなもののたとえとしていう。
じんめんじゅうしん
頭部は人間で体が動物。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
じめいのり
説明する必要もないほど当たり前の論理や道理のこと。

酒嚢飯袋のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす