掌上明珠(しょうじょうのめいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「掌上明珠」の意味を解説します。

掌上明珠
読み方
しょうじょうのめいしゅ
意味
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
タグ
「し」から始まる四字熟語
掌上明珠

「し」から始まる四字熟語

しんちゅうのむし
体内に寄生して、死に至らしめる虫。
しゅぞくきふう
風俗・習慣を異にする民族が、他民族のそれに従い染まること。
しんしんそういん
「心」と「心」が「相(たがい)に」「印(しるし)」を押すように響き合うことから、言葉を交わさなくても気持ちや考えが自然と伝わる関係を表します。
しせいゆうこく
真心をもって国のためを思う。
じゅっこうがいしゅ
もちあわの吸い物と、蓬入りの酒。
しめんそか
周りを敵や反対者に囲まれており、味方がいなくて孤立している状態のこと。
しょうじふじょう
人間の寿命がいつ尽きるかは、老若にかかわりなく、老人が先に死に、若者が後から死ぬとは限らないこと。
しゅしんこうし
赤いくちびると白い歯。

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