掌上明珠(しょうじょうのめいしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「掌上明珠」の意味を解説します。

掌上明珠
読み方
しょうじょうのめいしゅ
意味
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
タグ
「し」から始まる四字熟語
掌上明珠

「し」から始まる四字熟語

しゅっこくせんきょう
人が出世することのたとえ。春になると、鳥が谷間から出てきて高い木にうつる意から。
しゃっかけんぶつ
借りてきた花を仏に献ずる。
しょうてんがいり
天の道理に背くこと。
しゃくすんのへい
ごくわずかな権力。
じつりょうげったい
日に日に衰退していくこと。
しゅうもくかんし
たくさんの人たちが周りを取り巻いて見ていること。
しゅうじゅうぎそ
心に恥じてためらう。
しょうこのたのしみ
音楽の楽しみ。

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