至孝貞淑(しこうていしゅく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「至孝貞淑」の意味を解説します。

至孝貞淑
読み方
しこうていしゅく
意味
この上もなく孝行で、女性の操がかたく、しとやかなこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
至孝貞淑

「し」から始まる四字熟語

しっぱいこっか
内戦や政治の腐敗等の理由で国民に適切な公共サービスを提供できない国。
しょうじょうのめいしゅ
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
しゃしょくのしん
国家の重大事に大任にあたる大臣や重臣。
しめんそか
周りを敵や反対者に囲まれており、味方がいなくて孤立している状態のこと。
じつげつせいしん
日、月、星の総称のことで、天体や空のこと。
じくろせんり
多数の船がはるかかなたまで連なること。
しゃくこんかんし
末節に心を奪われたりこだわったりして、物事の根本を忘れるたとえ。
しゅそりょうたん
心をきめかねること。

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