七難九厄(しちなんくやく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「七難九厄」の意味を解説します。

七難九厄
読み方
しちなんくやく
意味
男女とも7と9の年回りには、災難が起こりがちであるという俗信。
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「し」から始まる四字熟語
七難九厄

「し」から始まる四字熟語

しょうふうろうげつ
風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月を眺めること。
しかくしめん
ひどくまじめで堅苦しいこと。
しちょうのこすい
詩を作る情をかきたてられること。
しんりょえんぼう
深謀遠慮に同じ。
しんにゅうやしゅつ
朝早く官舎に入って、夜遅く出ること。
しんろうかいし
光の異常屈折によって起こる気象光学現象の蜃気楼(しんきろう)のこと。
しせきのしょ
きわめて短い書状のこと。
しんもくちょうたん
恐ろしい事態に直面しても、気力・胆力をすえて相対すること、おおいに勇気を打ち奮うさま。

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