嘯風弄月(しょうふうろうげつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「嘯風弄月」の意味を解説します。

嘯風弄月
読み方
しょうふうろうげつ
意味
風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月を眺めること。自然の風景に親しみ、風流を好んで楽しむこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
嘯風弄月

「し」から始まる四字熟語

しぜんとうた
自然界で、生態的条件や環境などによりよく適合するものは生存を続け、そうでない劣勢のものは自然に滅びていくこと。
じゃっこうじょうど
仏の住んでいるとされる静かで汚れのない世界のこと。
じゆうかったつ
心が広くのびのびとして物事にこだわらないさま。
しらんのまじわり
才能のある優れた人と結び付くこと。
しちどうがらん
寺の主要な七つの建物。
ししゃごにゅう
概数にする方法の1つで、必要な位の1つ下の位の数が4,3,2,1,0のときは切り捨て、5,6,7,8,9のときは切り上げることを四捨五入という。
じかどうちゃく
同じ人の言動や文章などが前後で矛盾していること。
しっこうゆうよ
有罪の判決を受けた者について、情状によって刑の執行を一定期間猶予し、問題なくその期間を経過すれば刑を科さないこととする制度。

嘯風弄月のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす