嘯風弄月(しょうふうろうげつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「嘯風弄月」の意味を解説します。

嘯風弄月
読み方
しょうふうろうげつ
意味
風に吹かれて詩歌を口ずさみ、月を眺めること。自然の風景に親しみ、風流を好んで楽しむこと。
タグ
「し」から始まる四字熟語
嘯風弄月

「し」から始まる四字熟語

しゅおうはんのう
いたずらに生きているだけで、生涯を無為に過ごす人をののしっていう語。
しょうじょうせぜ・しょじょうせせ
生まれ変わり死に変わりして限りなく多くの世を経る意。
しんせいらくらく
明け方の空に星が次々に消えてまばらになるように、年をとって同年配の友人がしだいに少なくなることをいう。
しょうこいんめつ
事実・真実を明らかにするよりどころとなる物事をなくすこと。
しゅうふうさくばく
秋風が吹いて草木が生気を失い、うら寂しくなるさま。
しそうけんご
志や考え・主義などを堅く守り、何があっても変えないさま。
しょうじんけっさい
肉・魚の類を口にせず,飲酒・性行為などを避け,おこないを慎むことによって,心身を清浄な状態におくこと。
しせきのち
非常に狭い土地。

嘯風弄月のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす