升堂入室(しょうどうにゅうしつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「升堂入室」の意味を解説します。

升堂入室
読み方
しょうどうにゅうしつ
意味
学問・技能が次々に進歩し高いレベルに到達する。学問や技能の奥義を極める。
タグ
「し」から始まる四字熟語
升堂入室

「し」から始まる四字熟語

しせいせんし
明代に贈られた孔子の尊号。
しゅつりしょうじ
悟りを開いて、生死の苦海から脱すること。
じひにんにく
慈しみの気持ちを持って、いかなる困難にも耐え忍ぶこと。
しせいのぶらい
町のならず者。
しょうかてんこう
空一面に輝く日の光が水面にも映り輝き、空と水とが一つになって、光が満ちあふれたさま。
しれつはっし
激しくいきどおるさま。
しせいゆうめい
死生命有り。
しょうざん(の)しこう
中国秦代末期、乱世を避けて陝西(せんせい)省商山に入った東園公・綺里季・夏黄公・甪里(ろくり)先生の四人の隠士。

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