しんしさくらく
いろいろと、ふぞろいの物が入り混じっているさま。
しゅちにくりん
酒や肉が豊富で、豪奢を極めた酒宴。
しゅうしんせいか
自分の行いを修め正して、家庭をととのえ治めること。
しちきんしちしょう
敵を自由自在に捕らえたり逃がしたりして、こちらの実力を見せつけて心服させること。
しだいさいそ
志は雄大だが、それに見合った才能に欠けること。
しんきいってん
ある動機をきっかけとして、すっかり気持ちがよい方向に変わること。
しらんのまじわり
才能のある優れた人と結び付くこと。
しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。