三殿八役(さんでんはちやく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三殿八役」の意味を解説します。

三殿八役
読み方
さんでんはちやく
意味
江戸時代、三卿(三殿ともいうが)の田安・清水・一橋に付けられた役職であり、八役は家老・番頭・用人・旗奉行・長柄奉行・物頭・郡奉行・勘定奉行をいう。
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「さ」から始まる四字熟語
三殿八役

「さ」から始まる四字熟語

ざさしんたい
日常生活で行う動作の体の動かし方。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さんぜんせかい
この世界の全て。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんじゃくのしゅうすい
秋の冷たく澄んだ水のように磨かれた刀のこと。
さんそうぞうしつ
立派な人物は善悪を包容する度量があるというたとえ。
さんさんくど
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。

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