鉤章棘句(こうしょうきょくく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鉤章棘句」の意味を解説します。

鉤章棘句
読み方
こうしょうきょくく
意味
ものすごく読みにくい文章のこと。または、奇怪で難しい文章のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
鉤章棘句

「こ」から始まる四字熟語

こうそんふひ
偽善、売名の為の節約。
こうきはいし
国家や社会の法律や秩序が廃れてゆるむこと。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こしょうふうしょう
すぐれた人が、機会を得て奮起すること。
こくしむそう
国中で並ぶ者がないほどすぐれた人物のこと。
こうしそうにょう
いつも行う普通の生活のたとえ。
こっかんもうしょ
厳しい寒さと激しい暑さ。
こうじたま
好事魔多し。

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