公孫布被(こうそんふひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「公孫布被」の意味を解説します。

公孫布被
読み方
こうそんふひ
意味
偽善、売名の為の節約。前漢の公孫公は、高位の役職にありながら質素な木綿の布団を用い、偽善ぶりが目立ったという故事から。
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「こ」から始まる四字熟語
公孫布被

「こ」から始まる四字熟語

こうゆのち
肥えた土地。
こんごうふえ
きわめて堅固で決して壊れないこと。
ごじゅうちめい
五十歳になって、天が自分に命じ与えたものが何であるかを悟った、ということ。
こてつかんみん
太鼓が転げたようなさまでぐっすり眠る。
こそくのまつりごと
一時のがれの政治。
こんぜんいったい
別々のものが溶け合って区別がつかないさま。
こうかこめい
かがり火と狐の鳴き声。
こうかほうぎん
あたりかまわず大きな声で詩歌などを歌うこと。

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