公養之仕(こうようのつかえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「公養之仕」の意味を解説します。

公養之仕
読み方
こうようのつかえ
意味
君主の手厚い待遇に感じて、賢人が出向いて仕えること。
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「こ」から始まる四字熟語
公養之仕

「こ」から始まる四字熟語

こうけつむひ
比べるものがないほど気高く清らかで汚れのないこと。
ごりむちゅう
まるで五里霧、広さ5里にもわたる深い霧、の中にいるように、現在の状態がわからず、見通しや方針の全く立たないこと。
ごうきかだん
意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。
こっくせいれい
非常に苦労して、努力し励むこと。
こうこくのこころざし
非常に大きな目標。
こうかほうぎん
あたりかまわず大きな声で詩歌などを歌うこと。
こっけいしゃだつ
知力に富み、巧みにおもしろく言いこなして、俗気がなく、さっぱりとしているさま。
こうぜつのにん
君主の言葉を下の者に伝える人、宰相のこと。

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