公養之仕(こうようのつかえ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「公養之仕」の意味を解説します。

公養之仕
読み方
こうようのつかえ
意味
君主の手厚い待遇に感じて、賢人が出向いて仕えること。
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「こ」から始まる四字熟語
公養之仕

「こ」から始まる四字熟語

こうたんじょすい
わだかまりがなくあっさりとした君子のまじわり。
こぬかさんごう
わずかな財産のことをたとえていう。
ごんぐじょうど
心から喜んで浄土に往生することを願い求めること。
こうこくのこころざし
非常に大きな目標。
こうひょうさくさく
評判がよく、人々から誉めそやされるさま。
ここうのしん
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。
こんてんこくち
日が暮れて真っ暗な様子。
こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。

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