鴻門之会(こうもんのかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鴻門之会」の意味を解説します。

鴻門之会
読み方
こうもんのかい
意味
楚の項羽と漢の劉邦が、秦の都咸陽郊外(今の西安市臨潼区)で会見した故事。楚漢の攻防の端緒となった。
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「こ」から始まる四字熟語
鴻門之会

「こ」から始まる四字熟語

こうぼういっせん
事態が急激に瞬間的に変化すること。
こくふうはくう
激しい風が吹き荒れ、強い雨が降ること。
こぐんくとう
狐朋狗党ともいう。
こうせいめいすい
功成り名遂げる。
こうかくひまつ
口角沫を飛ばす。
こせつらんどう
筋の通らないでたらめな言葉。
こうしゅごうだつ
あの手この手で巻き上げる。
こうせいのかん
世の中のいずれとも比べるべくも無い感じ。

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