高論卓説(こうろんたくせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「高論卓説」の意味を解説します。

高論卓説
読み方
こうろんたくせつ
意味
普通の人では考え及ばないようなすぐれた意見や議論のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
高論卓説

「こ」から始まる四字熟語

ごびしふく
寝てもさめても忘れないこと。
こししゅきゅう
故郷を思う心,また故郷を忘れないことのたとえ。
ごくあくひどう
この上なく悪く,人の道にはずれていること(さま)。
こうこうしょうしょう
水が広大に流れる様子。
こうせいのかん
世の中のいずれとも比べるべくも無い感じ。
こかいのし
地方にいる民間の有能な人物のたとえ。
ごずめず
仏教において地獄にいるとされる亡者達を責め苛む獄卒で、牛の頭で体は人間の牛頭と、馬の頭で体は人間の馬頭を合わせた呼び方。
こうとうむけい
言説や考えが、とりとめなく根拠のないこと。

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