高論卓説(こうろんたくせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「高論卓説」の意味を解説します。

高論卓説
読み方
こうろんたくせつ
意味
普通の人では考え及ばないようなすぐれた意見や議論のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
高論卓説

「こ」から始まる四字熟語

こうふうせいげつ
心が清らかでわだかまりがなく、爽快であること。
こうせいふき
長い期間、相手を服従させることができないこと。
こぎゅうこば
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
こうしんとうかく
高さのある建物が密集していて、数多く建っている様子。
こんこんとんとん
物事の区別がはっきりしない、入り乱れて明らかでないさま。
こうひょうさくさく
評判がよく、人々から誉めそやされるさま。
こうもうろうそう
孔子、孟子、老子、荘子のこと。
こくびゃくこんこう
よいことと悪いことの区別をわきまえないこと。

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