股肱之臣(ここうのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「股肱之臣」の意味を解説します。

股肱之臣
読み方
ここうのしん
意味
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。股は「もも」で足、肱は「ひじ」で手のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
股肱之臣

「こ」から始まる四字熟語

こうとうれんめん
皇室が絶えることなく綿々と続くさま。
こうそんふひ
偽善、売名の為の節約。
こくびゃくぶんめい
黒は黒、白は白と、はっきりしていること。
ごじょくあくせ
末世。
こうきょうさいはい
恐れ畏まって再拝する。
こうがんかれん
若々しくかわいらしい若者。
こうひょうさくさく
評判がよく、人々から誉めそやされるさま。
ごびしふく
寝てもさめても忘れないこと。

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