股肱之臣(ここうのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「股肱之臣」の意味を解説します。

股肱之臣
読み方
ここうのしん
意味
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。股は「もも」で足、肱は「ひじ」で手のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
股肱之臣

「こ」から始まる四字熟語

こうゆのち
肥えた土地。
ごうんかいくう
人間界の現象・存在は一切空であるということ。
こうろんたくせつ
普通の人では考え及ばないようなすぐれた意見や議論のこと。
こうせきせきろ
土地が荒れやせていること。
こんてんこくち
日が暮れて真っ暗な様子。
ここんむひ
古今にわたって比べるものがないこと。
こうこうこうかく
貧乏などでやつれきった顔のたとえ。
ごうきかだん
意志がしっかりとしていて、思い切って事を行うさま。

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