股肱之臣(ここうのしん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「股肱之臣」の意味を解説します。

股肱之臣
読み方
ここうのしん
意味
自分の手足となって働く、頼りになる家来のこと。股は「もも」で足、肱は「ひじ」で手のこと。
タグ
「こ」から始まる四字熟語
股肱之臣

「こ」から始まる四字熟語

こしらんりょう
無駄な考え。
こひようしつ
外見は立派だが、それに伴う実質がないたとえ。
ごうだんいはく
自分の要求に従わせようと、相手方に対し強引に談判して脅すこと。
こきゅうもうじゅう
富貴の人の行いが治まらず国家が乱れることのたとえ。
こうさんこうしん
恒産なくして恒心なし。
こんらいこおう
いにしえから今に至るまで。
こんぜんいったい
別々のものが溶け合って区別がつかないさま。
こうそんふひ
偽善、売名の為の節約。

股肱之臣のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす