古今無比(ここんむひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今無比」の意味を解説します。

古今無比
読み方
ここんむひ
意味
古今にわたって比べるものがないこと。
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「こ」から始まる四字熟語
古今無比

「こ」から始まる四字熟語

こうこうこうかく
貧乏などでやつれきった顔のたとえ。
こぎゅうこば
相手の言うのにまかせて、自分では逆らわないことのたとえ。
こうじょうやせん
野原や平地で戦闘をして、城を攻めること。
こんろんどんそう
人の教えをただ鵜呑みにするだけでは、その真理を会得することは出来ないということ
こきんのとも
自分のことをよく理解してくれる友人のこと。
こうちゅうないじゅん
才能や徳が内に充実していること。
こうもうへきがん
赤い髪の毛、青い眼の人の意で、西洋人を指す。
こうざんけいこう
徳が高く、素晴らしい人のたとえ。

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