古今無比(ここんむひ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「古今無比」の意味を解説します。

古今無比
読み方
ここんむひ
意味
古今にわたって比べるものがないこと。
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「こ」から始まる四字熟語
古今無比

「こ」から始まる四字熟語

こけいさんしょう
晋の慧遠法師が,廬山の東林寺で行を積んでいて虎渓を渡るまいと誓ったが,訪ねてきた陸修静・陶淵明を送り,話に夢中になって虎渓を渡ってしまったのに気づき,三人ともに大いに笑ったというもの。
こうろうたいか
大きな建物のこと。
こくしょくてんこう
牡丹のこと。
こうりょうどくだ
ひどく不気味で、恐ろしい物の形容。
ここうざんげん
人を窮地に陥れるような告げ口や、そしりごと。
こぐんふんとう
援軍もいず、孤立したまま敵とたたかうこと。
こぶげきれい
大いに励まし奮い立たせること。
こうかくりゅうまつ
口角沫を流す。

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