荊釵布裙(けいさいふくん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「荊釵布裙」の意味を解説します。

荊釵布裙
読み方
けいさいふくん
意味
慎ましく質素な女性の服装のたとえ。梁鴻の妻の孟光が、節約のために荊のかんざしと布のもすそをいつも身につけていた故事から。
タグ
「け」から始まる四字熟語
荊釵布裙

「け」から始まる四字熟語

けいしゃじゅくろ
軽い車でなれた道を行く。
けいてんあいじん
天を尊いものとして崇めて、人を愛すること。
げったんしゅんじゅう
人の価値などを評価して批評すること。
げんこういっち
実際に口に出して言ったことと行動が同じであること。
けいおうかいらい
先人の事業を受け継ぎ、未来を切り開く。
けんけんしせい
賢を見ては、ひとしからんことを思う。
けんばのやしない
親に衣食を与えるだけで、敬意をこめて養わないこと。
けいせいほうおう
聖人や賢人が、世に現れるめでたい予兆。

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