刑故無小(けいこむしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「刑故無小」の意味を解説します。

刑故無小
読み方
けいこむしょう
意味
故意に犯した罪は小さな罪でも刑罰を与えること。故意による罪を罰するのに、その犯した罪が小さいということは問題にならないという意から。
タグ
「け」から始まる四字熟語
刑故無小

「け」から始まる四字熟語

けいそくえんぎょう
世間の片隅にいて、浮世任せの暮らしをすること。
けいぶんいぶ
学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。
けいこうぎゅうご
むしろ鶏口となるも、牛後となるなかれ。
けんらんごうか
きらびやかに輝き、華やかで美しいさま。
けいおうかいらい
先人の事業を受け継ぎ、未来を切り開く。
けいでんらんきゅう
とても美しい宮殿のこと。
けいきゅうかんたい
軽い皮衣と、ゆるい帯。
けいかとうさん
一家の財産を使い尽くし、家をつぶすこと。

刑故無小のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす