刑故無小(けいこむしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「刑故無小」の意味を解説します。

刑故無小
読み方
けいこむしょう
意味
故意に犯した罪は小さな罪でも刑罰を与えること。故意による罪を罰するのに、その犯した罪が小さいということは問題にならないという意から。
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「け」から始まる四字熟語
刑故無小

「け」から始まる四字熟語

けいそつたんりょ
結果がどうなるかを考えずに、軽々しく行動や物事を決めること。
げんしゅうげんえき
前の決算期に比べて当期の売上高、利益が共に減少する(している)こと。
けんかいふき
意志を固く保って、なにものにも縛られないこと。
けんぺいのと
人の富を兼ね合わせて奪い取る連中。
げんせいりやく
仏教用語。
けんけんひきゅう
労苦を重ねて君に尽し、自分の利害をかえりみないこと。
けいぎょくのかん
他の土地からやってきて、物価の高さで生活に苦労すること。
げんだいしゃかい
高等学校における科目名。

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