元軽白俗(げんけいはくぞく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「元軽白俗」の意味を解説します。

元軽白俗
読み方
げんけいはくぞく
意味
唐の元稹(げんしん)の詩は軽々しくて重厚さがなく,白居易の詩は卑俗で品がないという意。唐代の詩風を酷評した言葉。
タグ
「け」から始まる四字熟語
元軽白俗

「け」から始まる四字熟語

けいてんあいじん
天を尊いものとして崇めて、人を愛すること。
けんきんのい
人に物を贈るときの謙遜の意、言葉。
けいじつていこう
日ならずして完成すること。
けんぷうしだ
風向きを見ながら舵を取る。
けんげきしんしん
気性が人をぞっとさせるほど激しくきびしいさま。
けんぐんばんり
軍隊が本隊を遠く離れて進軍すること。
けんにょばんじゃく
堅きこと磐石のごとし。
けいかくとうさん
経営に行き詰った会社を計画的に倒産させること。

元軽白俗のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす