元軽白俗(げんけいはくぞく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「元軽白俗」の意味を解説します。

元軽白俗
読み方
げんけいはくぞく
意味
唐の元稹(げんしん)の詩は軽々しくて重厚さがなく,白居易の詩は卑俗で品がないという意。唐代の詩風を酷評した言葉。
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「け」から始まる四字熟語
元軽白俗

「け」から始まる四字熟語

けいだくかしん
軽諾は信寡し。
けいこくたいぎょう
立派な文章、著作をほめていう言葉。
げったんしゅんじゅう
人の価値などを評価して批評すること。
けいがいのちき
以前からの親友のように、初めて出会った者同士がすぐに親しくなること。
けいきのし
言葉や策謀で、国を混乱させ傾けて危うくする危険人物のこと。
けんきえいだつ
栄えて権力を得、高い地位に進むこと。
けっきへんげん
不思議で奇異な様子に、さまざまに変化すること。
けいぶんいぶ
学芸と武術の両方を重んじて、政治の土台にすること。

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