区区之心(くくのこころ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「区区之心」の意味を解説します。

区区之心
読み方
くくのこころ
意味
とるにたらない小さな考えや心。自分の考えや心のことを謙遜していう言葉。
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「く」から始まる四字熟語
区区之心

「く」から始まる四字熟語

くづめらくがみ
俗世の苦楽の様子のことで、苦しい時は爪がよく伸び、楽をしている時は髪がよく伸びること。
くうけつらいふう
隙間があるから穴に風が入ってくる。
くしゃくにけん
間口が九尺、奥行きが二間の家。
くまいちまる
江戸時代、寛文・延宝ごろの隅田川の船遊びの代表的町屋形船で、金・銀をちりばめるなど豪華な装飾を加えた大屋形を設けたもの。
くぶくりん
ほとんど完璧なもの。
ぐもんぐとう
くだらない問答のこと。
くしんさんたん
あれこれと心を砕いて苦労を重ねること。
くじんかんらい
苦去りて、楽来たる。

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