草足水足(くさたりみずたる)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「草足水足」の意味を解説します。

草足水足
読み方
くさたりみずたる
意味
仏法を徹底的に修業した人は、あらゆる物事にこだわることなく淡々と仏の道を実践するものであるということ。
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「く」から始まる四字熟語
草足水足

「く」から始まる四字熟語

くくのしゅう
わずかの兵。
くしいちごん
九思とは君子が心がけなくてはならない九つの事柄。
くねんめんぺき
長い期間一つのことに専念してやり遂げること。
くんとうせいせい
すぐれた人間を作ること。
ぐんりゅうむしゅ
多くの竜がいても、頭目の竜がいない。
くめんじゅうめん
くふう、やりくりのことで、多く金策の場合に用いる。
くすりくそうばい
暴利をむさぼるたとえ。
くがみらくづめ
苦労の多い時には、髪の毛がよく伸び、楽をしている時には、爪がよく伸びる、ということ。

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