君子三畏(くんしのさんい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「君子三畏」の意味を解説します。

君子三畏
読み方
くんしのさんい
意味
天命、有徳の大人、聖人の言という人がおそれ慎むべき三つのこと。
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「く」から始まる四字熟語
君子三畏

「く」から始まる四字熟語

くでんじじゅ
口で伝えられたことを耳で聞くこと。
くうこくのきょうおん
孤独なときに受ける珍しくてうれしい訪問や便りのたとえ。
ぐんぎふせん
人々が利益のあるところに群がることをいやしんでいうたとえ。
くそんいっとく
十回のうち得になるのは一回ということ。
くねんめんぺき
長い期間一つのことに専念してやり遂げること。
くほんおうじょう
仏教で極楽浄土に往生するときの九種類の方法のこと。
くんじょくしんし
君(きみ)辱(はずかし)めらるれば臣死(しんし)す。
くうぜんぜつご
現在や過去にはそれに類する物事がなく、将来にもなかろうと思われる、ごくまれなさま。

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