君辱臣死(くんじょくしんし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「君辱臣死」の意味を解説します。

君辱臣死
読み方
くんじょくしんし
意味
君(きみ)辱(はずかし)めらるれば臣死(しんし)す。君主が恥をかかされれば、臣下は命を投げ出してでも、その屈辱をはらさなければならないということ。主人と部下が一体であること。
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「く」から始まる四字熟語
君辱臣死

「く」から始まる四字熟語

くえいっしょ
多くの人々がともに一所に集まり会うこと。
くるまりゅうすいのごとし
車の往来が頻繁に切れ目なく続くさま。
ぐしゃのいっとく
愚か者でも、偶に名案を出すことがある。
くがくりっこう
働いて学資を得て、苦労しながら懸命に勉強すること。
くせつじゅうねん
長い間物事がうまくいかなくても、成功を信じて努力を続けること。
くんしまんねん
高い徳を持っている高潔な人は長く生きるということ。
くんしのきゅうし
九思とは君子が心がけなくてはならない九つの事柄。
くうけつらいふう
隙間があるから穴に風が入ってくる。

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