きんしがんてき
戦略的でない、目先(の事)にとらわれた、視野が狭いこと。
きゅうえんほんりん
追い詰められた猿はどの木へでもよじ登って身の安全をはかるように、生活に窮した者は就職するに際して、地位や給料、仕事の内容など、とやかく言わないこと。
きょうしんりくりょく
心と力を合わせて、互いに協力して物事に取り組むこと。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
ぎぜんきつりつ
人並みはずれてすぐれている人のこと。
きゅうぎゅうのいちもう
九頭の牛の群れにおける1本の毛。
きんこうぎょくげん
有り難いお言葉、天子の言葉を指す。