拱手傍観(きょうしゅぼうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「拱手傍観」の意味を解説します。

拱手傍観
読み方
きょうしゅぼうかん
意味
事に際し、腕を組んでわきで見ているだけで何もしないこと。
【類義語】
拱手傍観
袖手傍観
タグ
「き」から始まる四字熟語
拱手傍観

「き」から始まる四字熟語

きかいのけい
刑罰がきわめて厳酷なこと。
きゅうりゅうゆうたい
官職などをいさぎよく、きっぱりと辞めること。
きつせいきょうりん
医者に対する敬称。
ぎゅうしゅばにく
見かけと実質とが一致しないこと。
きゅうちょうにゅうかい
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。
きそうてんがい
普通では思いもよらない奇抜なこと。
きちじゅうおう
その場に応じて働く才知を、思いのままに発揮すること。
きしこうぼ
様子をうかがい、これにならって真似をすること。

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