拱手傍観(きょうしゅぼうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「拱手傍観」の意味を解説します。

拱手傍観
読み方
きょうしゅぼうかん
意味
事に際し、腕を組んでわきで見ているだけで何もしないこと。
【類義語】
拱手傍観
袖手傍観
タグ
「き」から始まる四字熟語
拱手傍観

「き」から始まる四字熟語

きんらんどんす
金襴と緞子。
きゅうてんちょっか
形勢が急に大きくかわって、事件などが一気に決着に向かうこと。
きょくすいりゅうしょう
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
きゅうざんゆうこく
人里離れた山中の仙境。
きせつのぼく
主君の旅の共をする人のこと。
きじんてんゆう
必要のない心配をすること。
きょこくいっち
国全体が一つの目的に向かって同一の態度をとること。
きょうこんどうはく
心を驚かし、魂を動かす。

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