袖手傍観(しゅうしゅぼうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「袖手傍観」の意味を解説します。

袖手傍観
読み方
しゅうしゅぼうかん
意味
何もしないで側で見ていること。
【類義語】
拱手傍観
袖手傍観
タグ
「し」から始まる四字熟語
袖手傍観

「し」から始まる四字熟語

しょうそくえいきょ
消えてはまた息吹き、満ちてはまた虚しくなること。
しょうじきしょうろ
正しくてうそや偽りのない人のふみ行うべき正しい道理。
しりんきょうだん
学問所、講堂のこと。
しひゃくしびょう
人のかかる病気のすべて。
しんとうめっきゃく
無念無想になること。
じゅそくたじょく
寿ければ則ち辱多し。
しょうもんゆうしょう
将軍を出すような格の高い家からはまた将軍が出る。
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。

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