袖手傍観(しゅうしゅぼうかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典
四字熟語辞典「袖手傍観」の意味を解説します。
袖手傍観
- 読み方
- しゅうしゅぼうかん
- 意味
- 何もしないで側で見ていること。
- 【類義語】
- 拱手傍観
袖手傍観 - タグ
- 「し」から始まる四字熟語




「し」から始まる四字熟語
しもんゆうかん
釈迦が太子であったとき,王城の四門から外出し,東門で老人に,南門で病人に,西門で死人に,北門で沙門(=出家者)にそれぞれ出会い,老病死の苦を見て人間の無常を感じ,出家の決意をしたという伝説。
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袖手傍観



