芝蘭玉樹(しらんぎょくじゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「芝蘭玉樹」の意味を解説します。

芝蘭玉樹
読み方
しらんぎょくじゅ
意味
すぐれた人材。他人の才能のある子弟を褒めていう語。
タグ
「し」から始まる四字熟語
芝蘭玉樹

「し」から始まる四字熟語

しぎょしかん
春秋時代の衛の大夫、史魚が自らの死体を使い主君をいさめたという故事。
しろくべんれい
四字句と六字句の対句を多く用いた修辞的な文体。
しせいのしん
城下の人民。
しゅのうはんたい
大酒を飲み、飯を腹一杯食うだけで何の役にも立たない人のことをあざけって言う。
しゅんじゅうのひっぽう
事実を述べるのに、価値判断を入れて書く書き方。
しらんのしつ
善人・君子あるいは、善人・君子が居る所。
しょうじょうのめいしゅ
(多く目に入れても痛くない娘,時には息子を指し)掌中の玉、非常に大切にしているもの。
じょうぐぼだい
菩薩が完全な仏の境界を求めること。

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