機知縦横(きちじゅうおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「機知縦横」の意味を解説します。

機知縦横
読み方
きちじゅうおう
意味
その場に応じて働く才知を、思いのままに発揮すること。
タグ
「き」から始まる四字熟語
機知縦横

「き」から始まる四字熟語

きぞくいしき
何らかの集団やコミュニティに所属していると感じること。
きゅうぜんのそしり
わが身を修養して完全にしようと思ってすることが、かえって、思いがけない悪口を人から受けること。
きょっこうわか
高尚な音楽は、和する者が少ない。
きょくさんきょくどく
きわめてむごたらしく苦しめること。
きょせいてんたん
心静かでわだかまりがなく、さっぱりしているさま。
きっくつごうが
(ごうは環境依存文字で敖の下に耳。
ききかいかい
常識では理解できない不思議なさま。
きょゆうそうほ
潁水(えいすい)で耳を洗っている許由を見て,やはり尭帝から天下を譲ろうと言われた高士の巣父は,そのようなけがれた水を牛に飲ませることはできないとして,牛を引いて帰っていったという故事。

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