窮鳥入懐(きゅうちょうにゅうかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮鳥入懐」の意味を解説します。

窮鳥入懐
読み方
きゅうちょうにゅうかい
意味
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。追い詰められて逃げ場を失った人が救いを求めてきたときは,どんな事情があっても助けてやるのが人の道であるということ。
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「き」から始まる四字熟語
窮鳥入懐

「き」から始まる四字熟語

ききゅうのぎょう
祖父から受け継いだ仕事のこと。
きゅうねんるいだい
自分の一生から子孫代代にいたる。
きんゆうぎょっこん
他人の兄弟をほめていう語。
きゅうこくさいみん
国や世の中を救い、人々を苦しみから救うこと。
きんいぎょくしょく
ぜいたくな暮らしをするたとえ。
きどあいらく
喜びと怒りと悲しみと楽しみ。
きょへいきょしょく
軍備に費やす金を削減して、国民の生活に回すこと。
きこくしゅうしゅう
悲惨な死に方をした者の浮かばれない亡霊の泣き声が、恨めしげに響くさま。

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