窮鳥入懐(きゅうちょうにゅうかい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「窮鳥入懐」の意味を解説します。

窮鳥入懐
読み方
きゅうちょうにゅうかい
意味
窮鳥懐に入れば猟師も殺さずの略。追い詰められて逃げ場を失った人が救いを求めてきたときは,どんな事情があっても助けてやるのが人の道であるということ。
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「き」から始まる四字熟語
窮鳥入懐

「き」から始まる四字熟語

きょおうじっき
師などから無形の感化や徳化を受けるたとえ。
きんぎょくまんどう
金や宝玉などの宝物が家に満ちていること。
きょうみほんい
面白いか面白くないかだけを判断の基準にすること。
きんのうとうばく
天皇を尊び、幕府を打ち倒すこと。
きんじょうてっぺき
非常に守りの堅いことのたとえ。
きゅうとうぼくしゅ
古いしきたりや方法などを固く守ること。
きょうおうかちょく
曲がったものを直そうとして力を入れすぎ、反対方向にまげてしまうという意。
きせんじょうげ
身分や階級、地位の高い人と低い人。

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