箕裘之業(ききゅうのぎょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「箕裘之業」の意味を解説します。

箕裘之業
読み方
ききゅうのぎょう
意味
祖父から受け継いだ仕事のこと。弓作りの職人の子は箕を作ることからはじめ、鍛冶屋の職人の子は裘を作ることからはじめ、祖父の家業を受け継ぐ準備をするという故事から。
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「き」から始まる四字熟語
箕裘之業

「き」から始まる四字熟語

きょおうじっき
師などから無形の感化や徳化を受けるたとえ。
きんおくちょきょう
美人を立派な家に住まわせて、寵愛すること。
きょそどうさ
立ち居振る舞い。
きこどうどう
軍隊の隊列などがきちんと整っていて、威厳のある様子のこと。
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きかいのこころ
偽りたくらむ心。

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