異路同帰(いろどうき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「異路同帰」の意味を解説します。

異路同帰
読み方
いろどうき
意味
異なった方法でも、同じ結果になるたとえ。道筋はそれぞれに違っても、行きつく先は同じである意から。
タグ
「い」から始まる四字熟語
異路同帰

「い」から始まる四字熟語

いちじょういっぱつ
侶の極めて質素な身なりを形容する語。
いしゅうばんさい
悪名や、よくない評判を後世まで残すこと。
いたんじゃせつ
正統でないよこしまな教え、思想、学説。
いんせいまいめい
姓名を隠し、偽名を使って世渡りすること。
いちぎょうちしき
わずかな字数で簡略に説明した知識のこと。
いばのさい
馬に寄りかかって待つ間に、万言の文章を作るほどの優れた才。
いちえいいちじょく
人は社会の状況などによって、栄えることもあれば、恥辱にまみれることもあること。
いちろへいあん
旅人に旅の平安無事を祈って言う語。

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