琴棋書画(きんきしょが)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「琴棋書画」の意味を解説します。

琴棋書画
読み方
きんきしょが
意味
琴と碁と書と絵。中国で昔,四芸と称して,風流な人々の芸術的な遊びとされた。画題としても描かれた。
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「き」から始まる四字熟語
琴棋書画

「き」から始まる四字熟語

きゅうこうのめいかく
深い谷底で鳴いても,鶴の声は天に聞こえる。
きょうせいかんよう
甘やかされて育つこと。
きんのうとうばく
天皇を尊び、幕府を打ち倒すこと。
ぎんぱいうか
盗難に遭うたとえ。
きゅうしゃあんが
天子が崩ずること。
ぎょうかんふさつ
地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。
きんかくのぞう
女々しい考えや行為を辱め嘲ること。
ききゅうそんぼう
危険が切迫して存続するか滅びるか、生き残れるか死ぬかの瀬戸際のこと。

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