琴棋書画(きんきしょが)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「琴棋書画」の意味を解説します。

琴棋書画
読み方
きんきしょが
意味
琴と碁と書と絵。中国で昔,四芸と称して,風流な人々の芸術的な遊びとされた。画題としても描かれた。
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「き」から始まる四字熟語
琴棋書画

「き」から始まる四字熟語

きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。
きざんのせつ
世俗から引退して、自分の節操、意志を守ること。
きゅうとまつろ
苦しい境遇や困難から逃げることが出来ない様子。
ぎょうてんちょうたん
天を仰ぎ長いため息をついて嘆くこと。
きゅうよのいっさく
苦し紛れに考え出した一つの企て。
きゅうかさんぷく
夏の一番暑い時期のこと。
きょうきょうきんげん
れながらつつしんで申し上げるという意の語。
きんはむかのたから
つとめ励むことは、この上ない値打ちのある宝であるということ。

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