夏下冬上(かかとうじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「夏下冬上」の意味を解説します。

夏下冬上
読み方
かかとうじょう
意味
炭に火をおこす上手い方法のこと。種火を夏には炭の下に置き、冬には上に置くとよいということ。
タグ
「か」から始まる四字熟語
夏下冬上

「か」から始まる四字熟語

かんちゅうずいば
聖人の知恵を借りることのたとえ。
かんりてんとう
物事の価値や人の地位などが上下逆になっていて、秩序が落ち着いていないこと。
かいげんせつりゅう
源(みなもと)を開き流れを節す。
かんてんじう
日照り続きのときに降る、恵みの雨。
かんかんせったい
公務員同士の接待。
かぶんしょうけん
見識が狭いこと。
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無用の本を刊行することのむだをそしる言葉。
からすのしゆう
カラスのオスとメスは、ともに黒く判別しにくいことから、物事の是非や善悪が判断しにくいことのたとえ。

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