家貧孝子(かひんこうし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「家貧孝子」の意味を解説します。

家貧孝子
読み方
かひんこうし
意味
家貧しゅうして孝子出ず。貧乏な家からは親孝行の子供が出るものだということ。
タグ
「か」から始まる四字熟語
家貧孝子

「か」から始まる四字熟語

かとしへき
きわめて貧しいことのたとえ。
かいこういちばん
話を始めるやいなや。
かっこふどう
意志や精神がしっかりして、ものに動じないこと。
がぞくせっちゅう
風雅なものと卑俗なものを交ぜ用いること。
かんふようはつ
間髪を容れず。
かくじいせい
それぞれが勝手に事を処理する。
かいだいいんぷ
国内がにぎわい富む。
かっこまんぷく
自分の股の肉を切り取って食べて満腹しても自身は滅びる。

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